よくある質問

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よくある質問

治療別Q&A


インプラント治療Q&A

Q01:インプラントは長持ちしますか?
A01:当クリニックで行っているブローネマルク・システムとアストラテックインプラントは世界中で最も信頼性の高いインプラントと言われ、約40年前に入れたインプラントが現在も機能しています。手入れを十分にしていただければご自分の歯と同様に長持ちすることが統計的にわかっています。現在ではさらにインプラント治療についのて研究進歩と臨床データの急速な増加で完全に確立された治療になっております。当クリニックでは、治療の信頼性の高いノーベルバイオケアー社とアストラテック社のインプラントを主に使用しており、さらに10年間の治療の補償をしております。そのほかの、他院で受けた以前の治療や国内外の他のシステムの治療や再治療による長期的な治療の維持も可能です。

Q02:誰でもインプラント治療は受けられますか?
A02:現在ではほぼすべての方が治療を受けることができるようになってきています。また、当クリニックでは独自の治療法により、出血をほとんど気にせず受けることができ、血液の抗凝固剤などを服用しておられる方や、糖尿病、高血圧などの基礎疾患がある方などの治療も可能です。

Q03:インプラントの費用はどれ位かかりますか?
A03:植え込むインプラントの種類や上の歯の材質によって違います。また、歯の欠損本数によっても違いますので、治療開始時にお見積もりを提示いたします。


Q04:インプラント手術は痛くないですか?
A04:インプラント手術最中は、局所麻酔等(通常の歯科の麻酔)を完全におこないますので、まったく痛くありません。
インプラント手術後1日位は若干の腫れた感じがありますが、すぐに引けていきます。インプラント後に局所麻酔が覚めた後の痛みは、歯を抜いた後の痛みと同じくらいです。特に、抜歯と同時に行うインプラントはかえって出血部を少なくし出血が少なくなまた、抜歯後の傷の治癒をインプラントが早め手術回数と治療完了期間の短縮の面から大きなメリットがあります。また、当クリニックではノンフラップ手術といわれる、医科で言えば内視鏡手術のようなメスによる切開や縫合処置などをせず、わずか数ミリの傷しか残らなく出血もほとんどない手術で行っており、その日のうちに歯が入る場合がほとんどです。


Q05:歯槽膿漏がひどいのですがインプラント治療は可能ですか?
A05:歯槽膿漏のひどい方は、歯槽膿漏の進行を食い止めなければなりません。それと同時に、今後失われていく歯と顎の骨をどう保存させることが必要か考えなくてはいけません。そのとき、従来の治療のように、歯槽膿漏の進行をある程度食い止めても、最終的には抜かざるおえないような場合、早期に顎の骨を痩せさせる原因の歯槽膿漏の歯を抜いて、インプラントの歯に変えておくことのほうが、結局、患者さんのお口の咀嚼機能と審美性を維持するのに良い選択であるという考え方が、多くに過去の患者さんの治療を通して変化しています。


Q06:インプラント治療を受けた後、CT、MRI に影響はありませんか?
A05:解剖的位置関係からフルサイズのインプラントを上顎に入れたとしても、脳内のCT 検査およびMRI 検査の支障になることはありません。また、インプラント体は99.9% のチタン材料を用いていますので、純度からいってハレーションを起こすことは保険の金属冠に比べてもかなり小さいです。特にCT 検査においては金属の純度が問題となります。
保険治療で入れるような金属でさえCT 検査を受ける際に撤去するようなことはありません。

Q07:インプラント治療の期間はどれぐらいですか?

A07:インプラント治療自体の期間は、下顎でインプラントの手術開始から1か月、上顎でインプラントの手術開始から2か月で治療が完了します。 その間の通院回数は3から4回だけです。

Q08:インプラント治療の費用(値段)はいくらぐらいかかりますか?
A08:インプラントの費用は、 インプラント治療の費用は 検査費用は(CTの検査費に含める)7万円 フィクスチャー(インプラント)の手術が25万円 アバットメント(連結部)の手術が5万万円 クラウン(人工歯)およそ12万 程度で、骨のない方や、弱い方に骨の移植手術をしたりする費用は10万円

Q09:インプラント治療の進め方はどのようになりますか?
A09:まず、レントゲンや、CTなどの術前検査を受けていただき、その後診断結果と治療計画をご説明し、 一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり)、三回目の治療(差し歯の装着)という流れになります。 一回目の治療(インプラントの手術)は顎の中に人工の歯根となるインプラントを埋め込みます。 二回目の治療(インプラントの型どり)は一回目の治療で埋めたインプラントに差し歯の土台をつけ、仮歯をつけ、差し歯のかたどりををします。 三回目の治療(差し歯の装着)をして、歯を元通りの天然の歯のように回復します。


Q010:インプランント治療の検査とはどのような検査ですか?
A010:お顔とお口の写真 お口のレントゲン 精密レントゲン検査 歯と顎の模型分析 かみ合わせ検査 歯槽膿漏検査 虫歯リスク検査 プラークコントロール検査 咬合力検査 CT コンピューター診断検査 などを行います。


Q011:インプラント治療の通院回数はどのぐらいですか?
A011:インプラント治療自体の通院回数は、検査、一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり、三回目の治療(差し歯の装着)の大体4回で終了します。但し、インプラント治療は他のはを含めたお口全体のための治療になりますので、その他の歯の治療にもよります。


Q012:インプランント治療の方法はどのようになりますか?
A012:一回目の治療(インプラントの手術)、二回目の治療(インプラントの型どり)、三回目の治療(差し歯の装着)という流れになりますが、 一回目の治療(インプラントの手術)は顎の中に人工の歯根となるインプラントを埋め込みます。 二回目の治療(インプラントの型どり)は一回目の治療で埋めたインプラントに差し歯の土台をつけ、仮歯をつけ、差し歯のかたどりををします。 三回目の治療(差し歯の装着)をして、歯を元通りの天然の歯のように回復します。


Q013:インプラント治療で痛みや腫れはありますか? 
A013:当然、手術を伴いますので、腫れや痛みが全くないといったことありませんが、当クリニックのインプラントの治療は、最新の器材と、技術と独自の治療法で、治療していますので、ほとんど、周りの方に気づかれないぐらいに、腫れや痛みがすくなく、また、術後、日常生活に特に影響を及ぼすことがないような手術になりますので、術後、抗生物質(化膿止め)と鎮痛剤(痛みどめ)のお薬を飲んでもらえば心配ありません。



矯正・歯列矯正治療Q&A

Q01:矯正治療の進め方はどのようになりますか?
A01:矯正治療の進め方は、大まかに、相談、検査、診断、治療のスタート、終了、保定といった進め方になります。詳しくは→→こちらをご参照ください.


Q02:矯正治療の検査とはどのような検査ですか?
A02:矯正治療の検査は、歯型、お口とお顔の写真、のレントゲン、顎のレントゲン、頭のレントゲン等が必要になります。詳しくは→→こちらをご参照ください.



根管治療治療Q&A

Q01:根管治療の期間はどれぐらいですか?
A01:通常、きちんとした根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、その治療自体は、1回か2回で完了します。 その続きとして、穴の開いた状態や、もろくなった歯を補強し、土台治療とクラウン(いわゆる差し歯)をするための治療が3回ほどかかります。 もし、毎日通院すれば、5日間が差し歯までの治療完了期間になります。 仮の歯をつけずに何か月も根管治療を受けることは、かえって歯の根の中を唾液や最近にさらすことになり、感染を引き起こしたり、治癒を妨げる原因になります。 詳しくは→→こちら


Q02:根管治療の進め方はどのようになりますか?
A02:根管治療(歯の根の治療、歯内療法)は、まず、その歯のレントゲンを撮り、その他の様々な検査で診断し、治療を進めていきます。 腫れや、痛みなどの緊急性がある場合は、ます、その症状を抑えるために、膿を出したり、抗生物質の投与等で、症状の改善を試みてからになります。



歯周病治療Q&A

Q01:歯槽膿漏(歯周病)治療の期間はどれぐらいですか?
A01:歯槽膿漏(歯周病)治療は、他の治療(たとえば虫歯治療など)と違い、決まった回数と時間で、完治させたり、できたりする治療ではなく、患者さんの自己管理の確立(生活習慣の改善や、お手入れの励行など)と歯科医師、歯科衛生士による専門家の口腔管理、処置後の組織の回復期間などにより、一概に期間を表すのは難しいものです。、また、歯槽膿漏(歯周病)治療は虫歯の管理以上に、生涯にわたり続けていかなければならないものです。 しかしながら、症状の治癒や改善に終わりがないものではありません。 歯槽膿漏(歯周病)治療が成功すれば、通常、歯ぐきの治癒は1週間程度、歯槽骨(歯を支える顎の骨)は1か月程度で治癒し始めますので、そこから安定してくる期間が歯槽膿漏(歯周病)治療の期間の目安と言えます、 また、歯槽膿漏(歯周病)治療は歯科疾患の中でも、特にお口の健康全体とバランスを取らなければならないものなので、歯肉(歯ぐき、歯茎)や歯槽骨(歯を支える顎の骨)の治療のみにとどまらず、歯自体の治療も一緒に行わなければならない場合が多く、まさしく一口腔一単位の治療が必要になります。 詳しくは→→こちら。


Q02:歯槽膿漏(歯周病)治療の通院回数はどのぐらいですか?
A02:歯槽膿漏(歯周病)治療は、他の治療(たとえば虫歯治療など)と違い、決まった回数と時間で、完治させたり、できたりする治療ではなく、患者さんの自己管理の確立(生活習慣の改善や、お手入れの励行など)と歯科医師、歯科衛生士による専門家の口腔管理、処置後の組織の回復期間などにより、一概に期間を表すのは難しいものです。また、歯槽膿漏(歯周病)治療は虫歯の管理以上に、生涯にわたり続けていかなければならないものです。 しかしながら、症状の治癒や改善に終わりがないものではありません。 歯槽膿漏(歯周病)治療が成功すれば、通常、歯ぐきの治癒は1週間程度、歯槽骨(歯を支える顎の骨)は1か月程度で治癒し始めますので、そこから安定してくる期間が歯槽膿漏(歯周病)治療の期間の目安と言えます、 また、歯槽膿漏(歯周病)治療は歯科疾患の中でも、特にお口の健康全体とバランスを取らなければならないものなので、歯肉(歯ぐき、歯茎)や歯槽骨(歯を支える顎の骨)の治療のみにとどまらず、歯自体の治療も一緒に行わなければならない場合が多く、まさしく一口腔一単位の治療が必要になります。 詳しくは→→こちら



審美歯科治療Q&A

Q01:審美歯科治療の進め方はどのようになりますか?
A01:まず審美歯科治療に必要なレントゲンや、CTなどの術前検査を受けていただき、その後診断結果と治療計画をご説明し、 治療進め、歯を美しい天然の歯のように回復します。


Q02:審美歯科治療の検査とはどのような検査ですか?
A02:お顔とお口の写真 お口のレントゲン 精密レントゲン検査 歯と顎の模型分析 かみ合わせ検査 歯槽膿漏検査 虫歯リスク検査 プラークコントロール検査 咬合力検査 CT コンピューター診断検査



歯科口腔外科治療Q&A

Q01:歯科口腔外科治療の進め方はどのようになりますか?
A01:まず他の歯科疾患と同様に必要なレントゲンやCTといった診断のための検査をします。


Q02:歯科口腔外科治療の治療は一般の歯医者さんでも受けられますか?
A02:口腔外科の治療は、歯科領域の治療の中でも特殊で専門性の高い治療になりますので、一般の歯科医院ではなく、口腔外科の治療が行える歯科医院や大学病院などの医療機関で行われる歯科治療分野です。



入れ歯治療Q&A

Q01:入れ歯(義歯)治療の進め方はどのようになりますか?
A01:まず、患者様の歯を失ってから入れ歯に至るまでの歯科的既往歴を踏まえ、現在の悩みや問題点をお聞きし、また、治療を進めていくためのお口の中の条件などを見極めるため、必要な検査を行います。


Q02:入れ歯治療の検査とはどのような検査ですか?
A02:インプラントや歯周病治療などと同様の検査と共に、CTやコンピューターグラフィックスなどを用いて、骨密度や3次元的な骨の状態などの検査が必要になります。



予防歯科治療Q&A

Q01:予防歯科治療の進め方はどのようになりますか?
A01:まずは予防のためのかかりつけ医の検査が必要になります。


Q02:予防歯科治療の検査とはどのような検査ですか?
A02:年齢やお口の状態にあった検査を行います。



その他歯科治療Q&A

Q01:その他歯科治療の進め方はどのようになりますか?
A01:その他の歯科治療。


Q02:その他の歯科治療の検査とはどのような検査ですか?
A02:その他の歯科治療